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うつ病関連

bear.gif 相談が入りだす。
1.小学6年生 包丁を振り回す
2.中1暴れ暴力が怖い
3.90代の母親が老人デイサービスセンターが休みで60代の嫁を威嚇する
4.72歳の女性、薬を飲んでもよくならない、どうにして

【1、~3、】は県内、【4、】は県外。
家庭訪問の要請がありますが、行けません。
切羽詰まっている家庭もありますが、この先どんどん増えそうです。
20代の女性2人、先日うつ病でカウンセリング3時間を行う。
どちらも母親から経過報告の電話があり、順調に職場復帰。
親子で食事をするようになり会話も弾んでいる。
ある母親から小学5年生が包丁を振り回して怖いという相談が入りましたが、父親がシッカリして欲しいと思います。
今の現状を見逃すと3年後には、体力的に子供に負ける。
自粛自粛で学校や福祉施設が休みになると家庭が混乱してきます。
マスクや10万円で解決しない問題が多く出てきます。
国のお偉いさんがかけマージャンなどしている場合じゃない!

2020/05/28 Facebook投稿

user.png 相良五郎 time.png 2020/06/04(Thu) 14:19 No.7 [返信]
うつ病関連

bear.gif 【うつ病】について
うつ病という脳の病気はありません。
心のメカニズムを理解すればほとんどの人が、最大3時間のカウンセリングで改善させるお手伝いができます。


緊急事態宣言の解除で楽しい話題が欲しい時ですが、
多くの問題が生じることが想定できますので、
心の不健康改善【うつ病の予防法】に触れていきます。
【うつ病の治療は精神科医だ、薬が必要だ、うつ病は時間がかかる】という思い込みをしないで下さい。
うつ病を治せる人はいません。
うつ病の主治医は自分自身です。
それでも
うつ気分が強くなると、自分一人での改善は難しくなります。
その時に必要なのが【支える人】です。
1カ月も勉強すれば【支える人:カウンセラー】になれます。
6月1日から、
うつ病の予防法をネット配信していきます。
それだけでは【理解できない、難しい】という人を対象に、オンラインセミナーや講師派遣をしていきます。



誰しも歳の30を超えると【うつ気分(通称うつ病)】を経験しています。
うつ気分になり精神科に行くと【うつ病】と言われます。
そうは言うものの、
行かなければうつ病などと言われなくて良いのですが、
統合失調症や双極性障害等もあり、
早期に【受信し診断】を受けに行くべきだと思います。

2020/05/28 Facebook投稿

user.png 相良五郎 time.png 2020/06/04(Thu) 14:10 No.6 [返信]
うつ病関連

bear.gif 【うつ病】について思い込みの壁を破る


【うつ病なんていう病気はない】というのが私の口癖です。
うつ病のカウンセリングなど【田んぼのあぜ道でタバコを吸っているお年寄りでも大丈夫】というのも私の口癖になっています。
それをアフリカ・ジンバブエで15名の精神科医が、現地のおばあちゃんにカウンセリングの仕方を教え、
薬も与えずにうつ病を治す臨床実験をしています。
この実験が効果をあげており、ニューヨークの精神科医が同じ臨床に動き出しています。
それでも相手国のお医者さんは、
うつ病が治るまでの【理論】を理解していません。
日本人ですので、
早期に【うつ病の改善法】を英語版で日本から発信していきたいと思っています。

現在多くの事業所で就労者の【ストレスチェック】をしています。
これなど治療に当たっている方に申し訳ないのですが、
余り意味がありません。
時間をかけてストレスの度合いを調べても、
治療としてできることは【対処療法】としての投薬だけが主になっているのではないでしょうか?。
いや、森田療法や認知(行動)療法も取り入れているという治療者もいるでしょうが、これなどはうつ病の予防や再発防止に利用できる心理療法です。

2020/05/14 Facebook投稿

user.png 相良五郎 time.png 2020/06/04(Thu) 14:04 No.5 [返信]
うつ病関連

bear.gif うつ病は【心の風邪】?それともセロトニンの欠如?
いや違う!【心の生活習慣病】です。


コロナ騒動で【うつ病が蔓延】するのを防ぎたい。
うつ気分が強くなると【心が不健康】になる。
心の不健康は、
【DV・いじめ・虐待・強盗や窃盗・自殺・・・等々】が、多くなる。
困った人を【1人にしない!】
困った時は【1人にならない!】ように誰かに相談する。
多くのうつ病予備群の人(心の生活習慣病:軽度)が、
コロナ騒動の自粛がキッカケとなり、
重度化(うつ病)する気配があります。
チョットの気使いで多くの人を救えます。
今こそ【助け合い:支え合い】が大切だと思っています。

2020/05/14 Facebook投稿

user.png 相良五郎 time.png 2020/06/04(Thu) 14:00 No.4 [返信]
うつ病関連

bear.gif 【ウイルス関連】で生じるうつ気分の改善法
死んではいけない、死なせない!


死にたい気持ちの改善策。
毎日毎日人ごみの中で生活していると疲れます。
ふと一人になりたい時があります。
孤独感を味わいたい時があります。
休みの日に山や川・海で自然と触れ合うと心が癒されます。
孤独感は周りの人との対人関係があり、たまに自分だけの時間を楽しめるのです。
しかし真面目に働いても、
【経営難で苦しい、職場を解雇された、収入が減り家族を養えない】
誰かに相談したいが、それも難しい。
この時は孤独感ではなく、対人関係がなくなった【孤立】です。
孤独と孤立は違います。
孤立感は心の中に【恐怖心】が出てきます。
この恐怖心は睡眠障害だけでなく、死にたいと思い始めます。
誰しも死を考えると恐ろしいのですが、孤立から来る恐怖心は死の怖さを通り過ぎていきます。
怖くて怖くて、我慢できないほど怖くて自殺をします。
自殺を止めねばなりません。
心の苦痛を止めねばなりません。
国が言う自粛とは【家族以外の人と接触するな】になります。
自殺防止の基本は【1人になるな、1人にするな】です。
自殺は防げます、大丈夫です。
精神科医でなく家族でも、強いうつ気分を解決でき自殺を防げます。
先ほど述べたように、
苦しく困った時に、頼りになる人がいなくて孤立するのです。
家族でなくとも大丈夫です。
今読まれている【あなた】でも解決できます。
孤立しているので誰かが優しく支え孤立を防ぐのです。
相手が嫁さんであれば、花屋さんに行き、ケーキ屋さんに行き。
チョットしたお土産を持って嫁さんに語りかけるのです。
【何時もお前に甘えてばかりだった申し訳なかったネ、ありがとう】と語りかけるのです。
【今お前は疲れているようにみえる、今度は俺がお前を、命を懸けて支える】と、自信をもって語りかけるのです。
相手が旦那であれば、
【1人で苦しまなくてイイヨ、私がいるから一緒に頑張ろう】と語りかけるのです。
相手の【1人だ1人だ、誰も頼ることができない】という孤立感を、
優しく支え孤立を防ぐのです。
【俺が傍にいる、私が傍にいる、一緒に頑張ろう】と支えるのです。
孤立感がなくなれば、恐怖心が消え、自殺しません。
支えるのは、
親でも良し、兄弟でも良し、隣のおばちゃんでも良いのです。
この瞬間にも世界中で次々と自殺しています。
コロナ騒ぎではありません。
もっともっと多くの人が【もう駄目だ】と、自ら死んでいるのです。
薬しか出さない精神科医でなくても良いのです。
薬など当てにしなくて良いのです。
うつ病と言う病気はありません。
強いうつ気分は主に対人関係で生じます。
将来の先読みをし、自分で苦しくなる物語をたくさん作っています。
今の苦しみを誰かに話し伝えれば解決するのですが、後から考えると何でもない自尊心(プライド)が邪魔をしています。
勇気を出して誰かに苦しみを伝えて下さい。
今読まれている方に。
良く話を聞き一緒に頑張ろうと言える【あなた】が、
うつ病を改善でき、自殺を防げるのです。

2020/04/17 Facebook投稿

user.png 相良五郎 time.png 2020/06/04(Thu) 13:55 No.3 [返信]
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